その力を社会につなぐのが、日本アイケンの仕事です。スポンサー営業、キャスティング、ネーミングライツを通じて、スポーツの可能性を事業として広げます。






クラブ・施設・大会の運営者と、スポーツに関わりたい企業・自治体。その間にある「知られていない」「値段がつかない」「人手が足りない」を、それぞれの事業で解いていきます。
SPORTS HUB / SPORTS BASE
スポンサーを増やしたいクラブ・施設へ、外部の営業部門として入ります。提案書づくりから商談の同席まで担当します。
MCおのしん / アスリート手配
イベントに誰を呼び、どう見せるか。アスリートの手配から実況・司会、当日の進行までを一続きで担当します。
ネーミングノート / ネイミー
施設に名前をつけたい企業と、新しい財源を探す自治体を、専門ポータル「ネーミングノート」で結びつけます。
いただいたお声をもとに、依頼の背景と実際に行ったことを整理しています。
スポンサーの新規開拓に手こずっていましたが、スポーツハブを通じて、アポイントを数多くいただけるようになりました。
キャスティングを通じて、選手と実況をセットでお願いできて、とても助かりました。
私たちの課題にしっかり寄り添い、自社ならではのスポーツビジネスモデルを一緒に構築していただきました。
日本中に、出会いと体験を。
創業から掲げてきた、変わらない約束です。人と人、企業と地域が出会い、忘れられない体験が生まれる場所を、日本中につくり続けます。
スポーツの価値が、
社会をめぐっていく世の中へ。
それが、日本を元気にする一番の近道だと、私たちは考えています。スポーツには、力があります。地域を熱くする力、世代を超えて人を動かす力。けれどその力は、まだ社会の大きな流れとつながりきっていません。スポーツの内と外を結び、価値が行き来する道をつくること。日本アイケンの3つの事業は、すべてそのためにあります。
提案書の中ではなく、汗と歓声のあるところで。私たちの仕事は、いつも現場から始まります。












それぞれの専門領域を持つ取締役が、スポーツビジネスを推進します。
スポンサー営業、キャスティング、ネーミングライツなど、まだ課題が整理できていない段階でも構いません。現在の状況や、実現したいことをお聞かせください。