そのために必要なのは、スポーツと社会をつなぐ橋です。日本アイケンは3つの事業で、その橋を一本ずつ架けています。日本一のスポーツビジネスカンパニーを目指して。
日本中に、出会いと体験を。
創業から掲げてきた、変わらない約束です。人と人、企業と地域が出会い、忘れられない体験が生まれる場所を、日本中につくり続けます。
スポーツの価値が、
社会をめぐっていく世の中へ。
それが、日本を元気にする一番の近道です。
スポーツには、力があります。地域を熱くする力、世代を超えて人を動かす力。けれどその力は、まだ社会の大きな流れとつながりきっていません。スポーツの内と外を結び、価値が行き来する道をつくること。日本アイケンの3つの事業は、すべてそのためにあります。
やっていることは違っても、目指す場所は同じです。スポーツの価値が、社会のなかをちゃんとめぐっていくこと。
クラブの価値を、企業に伝わる言葉へ翻訳します。露出価値をデータで算出し、経営層が投資判断できる提案書に落とし込む。スポーツと社会が出会う、最初の接点をつくる仕事です。
アスリートの影響力を、正当な評価へと結びつけます。競技の外にいる人たちにも、その熱が届くように。MCおのしん自らも現場に立ち、その場の熱を最大化します。
一社ずつの営業には限界があります。ネーミングライツをはじめとする協賛の機会を、ポータル「ネーミングノート」とEC「ネイミー」で流通させる。出会いを偶然から必然へ、仕組みへと変えていきます。
実際にご一緒したクラブ・企業様からいただいた声です。
スポンサーの新規開拓に手こずっていましたが、スポーツハブを通じて、アポイントを数多くいただけるようになりました。
キャスティングを通じて、選手と実況をセットでお願いできて、とても助かりました。
私たちの課題にしっかり寄り添い、自社ならではのスポーツビジネスモデルを一緒に構築していただきました。
それぞれの専門領域を持つ取締役が、スポーツビジネスを推進します。
提案書の中ではなく、汗と歓声のあるところで。私たちの仕事は、いつも現場から始まります。












支えてくれる相手を探しているクラブの方も、スポーツと関わってみたい企業の方も。まずは話を聞かせてください。フォームは60秒で完了、しつこい営業は一切しません。
お急ぎの場合は メール でも直接ご連絡いただけます。