スポーツマーケティング事業(スポーツハブ)

スポーツ現場に、“稼ぐ力”を。
スポーツハブは、20年スポーツの現場を知り尽くしたチームがお届けする
スポーツ特化型の営業代行・運営支援サービスです。

こんなお悩みはありませんか?

01|人材・リソースの不足

営業や広報の専任者がいない。イベント当日のスタッフが集まらない。アスリートが事務作業に追われて競技に集中できない…。

02|収益の不安定さ

収入が会費とコート代だけに頼りがち。スポンサーが1社に偏り、契約が切れると一気に苦しくなる。賞金中心で不調時に収入が減る…。

03|デジタル・ファン獲得

申込み・チケット・支払いの管理がアナログで非効率。SNSの更新が止まりがちで、試合がない時期にファンの関心が下がる…。

調査からもその課題は明確

スポーツの現場では、人材・経営者・資金の“三重不足”が慢性化しています。スポーツ庁や経産省、業界団体の実態調査でも、地域クラブや中小競技団体はボランティア依存が高く、有給の専門人材や後継経営者の確保が難しいと指摘されています。収益はチケット・スポンサーに偏り、物価上昇や景気変動の影響を受けやすい一方、データ活用が未整備で資金循環が弱いのが現状です。私たち自身も20年の現場で、大切な仲間が困難な環境を理由に去っていく姿を何度も見送ってきました。

スポーツ支援事業「スポーツハブ」

その課題、スポンサー収入で解決しませんか?

追い風は吹いています ─ 拡大を続けるスポーツ市場

経済産業省や日本政策投資銀行のデータによると、日本のスポーツ産業は2012年の5.5兆円から2019年には6.0兆円に成長。スポンサー市場も同期間に1,440億円から1,750億円へと拡大しています(年平均成長率2.9%)。コロナ禍を経て2021年には9.5兆円まで回復し、JリーグやBリーグの収入が過去最高を更新するなど、今後も持続的な成長が期待されています。企業にとってスポーツ協賛は、社会価値と事業成長を同時に狙える投資になりつつあります。

スポーツハブができること

No.1人手不足をスポットで解決

業務を切り取り、コストを最小限に。経験豊富なスタッフが即戦力としてサポートします。イベント当日の運営や事務局業務など、短期・単発のご依頼にも柔軟に対応。「この業務だけ手伝ってほしい」にお応えします。

人手不足をスポットで解決

No.2スポンサー営業を一任

営業専任チームが新規スポンサーを開拓。社内リソースを割かずに、新しい収益源を確保します。営業リスト作成からアプローチ、提案資料の作成まで、スポーツ特化の知見で成果に直結する営業活動を代行します。

スポンサー営業を一任

No.3運営コンサルティング

現場課題を分析し、最適な運営フローを設計。集客・予約管理・料金設定などのデータを可視化し、時間とコストを削減しながら、売上の上がる強い組織づくりを支援します。フットサル施設3施設の運営コンサル実績があります。

運営コンサルティング

No.4アポ1件からのスモールスタート

成果報酬型だから、初めての方も安心。まずはアポイント1件の小規模テストから始めて、効果を実感してから段階的に拡大できます。「いきなり大きな契約は不安」という方にこそおすすめです。

アポ1件からのスモールスタート

お電話でのご相談:049-299-5515(平日 9:00〜18:00)

支援できる対象

  • クラブ
  • チーム
  • 施設
  • アスリート
  • イベント
  • リーグ
  • スクール
  • 団体

選べる3つのプラン

ご状況とご予算に合わせて、3つのプランをご用意しています。いずれも成果報酬型を採用しており、小規模なテスト導入から本格的な営業代行まで段階的にご活用いただけます。

おまかせプラン

スポンサー営業代行+事務局代行+SNS運用代行をまるごと一任いただくプランです。週報・月報で活動をきめ細かく共有。本気でスポンサー収入を伸ばしたいチーム・団体様に。

ライトプラン

スポンサー営業代行+事務局代行 または SNS運用代行のいずれかを組み合わせるプランです。必要な業務だけを低コストで外部委託し、活動量を安定的に確保できます。

ショットプラン(おすすめ)

スポンサー営業代行をアポイント単位でご依頼いただけるプランです。月額固定費ゼロで、初めての方のお試しに最適。アポイント同行などのオプションもご用意しています。

※事務局代行・SNS運用代行のみのご依頼も承ります。
※各プランの料金・成果報酬の詳細は、ヒアリングの上でお見積りいたします。お気軽にお問い合わせください

導入後のお客様の声

スポーツ施設運営者様「売上が徐々に増加!安定した業績へ」

急遽スポーツ施設を運営することになり、時間も人手もノウハウも不足していました。スポーツハブの導入で、集客・予約管理・料金設定の参考データをまとめて確認できるようになり、運営の方向性が明確に。平日夜や週末の稼働率が上がって売上が安定しました。

サッカーチーム運営者様「導入後、安定してアポイントが入ります!」

人材やコストを新規営業に割けず、スポンサー開拓が進みませんでした。導入後は、チームの営業に必要なスポンサー提案メニューや資料が整い、すぐに企業へアプローチできる体制に。「チームの取り組みが分かりやすい」と評価され、新規スポンサー契約が実現しました。

豊富な実績

日本アイケンは20年以上にわたりスポーツ現場を経験し、さまざまなイベントやクラブ運営を支援してきました。市民イベントやAbema TVでの定期配信、日本女子フットサルリーグ、1万人規模の引退試合など、多彩なフィールドでスポンサー営業や運営をサポートしています。さらに、登録者数280万人を超える人気YouTuberとの案件や、複数のフットサル施設運営の実績もあります。

ロゴに込めた想い

スポーツ従事者支援サービス「スポーツハブ」ロゴ

「スポーツハブ」のロゴは、スポーツを中心に世の中に新しいコミュニケーションを築くという想いを形にしています。
渦を巻くようなデザインは、人と人がスポーツを通じてつながり、その輪が広がっていく様子を表現しています。
スポーツをハブ(中心)として、地域や社会に活力を循環させる——そのシンボルとしてロゴを制作しました。

代表からのメッセージ

代表の小野晋一郎は、20年以上にわたりフットサル施設運営や大会企画に携わり、スポーツ現場の第一線で活動してきました。現在はMCや講師としても幅広く活動しながら、スポーツを通じて地域や人々に活力を届けることを使命としています。「スポーツハブ」もその一環として、現場の“かゆいところに手が届く”サービスを目指しています。詳しくは代表挨拶もご覧ください。

ご相談から開始までの流れ

お問い合わせ

フォームまたはお電話で、チーム・施設・イベントの状況をお聞かせください。

お問い合わせ

ヒアリング

現状の課題・目標・ご予算を伺い、支援内容を整理します。

ヒアリング

ご提案・お見積り

最適なプランと料金をご提案。内容にご納得いただいてからのご契約です。

ご提案・お見積り

ご契約・準備

営業リスト作成・スポンサー資料作成・トークスクリプト共有など、活動の土台を整えます。

ご契約・準備

活動開始・レポート共有

営業活動を開始し、週報・月報で進捗をきめ細かく共有します。

活動開始・レポート共有

よくあるご質問

どのくらいの規模から依頼できますか?
アポイント1件からのスモールスタートが可能です。地域クラブ・個人アスリート・スポーツ施設・イベントなど、規模を問わずご相談いただけます。
料金体系を教えてください。
成果報酬型を基本に、ご状況に合わせた3つのプランをご用意しています。詳細はヒアリングの上でお見積りいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
スポンサー営業以外もお願いできますか?
事務局代行やSNS運用代行のみのご依頼も承ります。アポイント同行、名刺デザイン・印刷、契約書作成代行、横断幕作成代行などのオプションもございます。
相談から開始までの流れは?
お問い合わせ後、まずヒアリングを行い、ご提案・お見積りをご確認いただいた上でご契約、活動開始となります。活動状況はレポート(週報・月報)で共有します。

お電話でのご相談:049-299-5515(平日 9:00〜18:00)/メール:s-ono@nihon-aiken.jp

コンサルティング実績




エフスポ川越


埼玉県フットサルリーグ2部所属。埼玉県川越市を拠点に活動するフットサルクラブです。挑むをキーワードに挑戦する姿を通じて、夢と感動を創造することをクラブ理念としています。

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瀧澤博人様


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ジャパンキックボクシング協会ビクトリージム所属/WMOインターナショナルフェザー級チャンピオン/第11代日本バンタム級チャンピオン/内閣総理大臣杯日本プロスポーツ大賞新人賞
打倒ムエタイを掲げ、立ち技世界最高峰に挑戦中!!

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ACT PROJECT様


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ACTプロジェクトとはアスリートのセカンドキャリアや未来溢れる子供たちに向けた日本のスポーツ界を盛り上げるための活動になります。

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あしざるFC 「FGAME」


あしざるFCは『フットサルを日本一のスポーツに!』というスローガンを掲げてYouTubeを中心に、2026年3月までに私たちの開催する試合で代々木体育館を満員にするという目標で活動しております。

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松井大輔選手引退イベント


12月15日にニッパツ三ツ沢球技場で引退試合を行う松井大輔選手のイベントに際し、スポンサー営業のスポーツコンサルティングをさせていただいております。

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埼玉サイコロ様


日本女子フットサルリーグ所属。埼玉県さいたま市を拠点に活動するフットサルクラブです。感動を届けて日常の彩りを創ることをクラブ理念としています。

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3150fight様


3150fightとは、亀田興毅様とABEMATV様がタッグを組み、ボクシングの3150(再興)を目指し、日本ボクシング界にかつての活気を取り戻すための新プロジェクトです。

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