【導入事例のご紹介】ヴァーサス新座様が「スポーツハブ」の施設コンサルプランを導入しました

  • 2025/12/15 更新

「施設運営」の現場を支える伴走者として

合同会社日本アイケンの代表、小野晋一郎です。私は1983年生まれの42歳、社会人生活の半分以上をフットサル施設の運営や大会企画の現場で過ごしてきました。私にとって施設運営は、スポーツを通じて地域に熱狂を生むための原点であり、人生そのものと言っても過言ではありません。

このたび、埼玉県新座市で長年親しまれているフットサルコート、ヴァーサス新座様と施設コンサルプランの契約を締結いたしました。施設運営の厳しさも喜びも実体験として知っている私だからこそできる、かゆいところに手が届く支援を通じて、施設のさらなる発展に貢献してまいります。

ヴァーサス新座とは:新座駅から徒歩1分のフットサルコート

ヴァーサス新座様は、新座市や清瀬市周辺のスポーツ愛好家に幅広く親しまれているフットサル施設です。JR武蔵野線「新座駅」徒歩1分の極上アクセスをはじめたとし、レンタルコートはもちろん、個人参加型フットサルや大会運営、多角的なサービスを通じて地域コミュニティを形成されています。

地域の皆様が気軽にスポーツを楽しめる大切な場所を守り、より価値の高いサービスを提供していくために、次世代を見据えた運営体制の構築を目指されています。

ヴァーサス新座 公式サイト
https://www.versus-niizakiyose.com/index.html

スポーツハブが解決する、施設運営の「多角化」と「収益性向上」

フットサル施設を運営する上で、多くのオーナー様がコート代のみに頼る収益構造や、平日の稼働率向上といった課題に直面しています。また、日々の事務作業やスタッフ管理に追われ、中長期的な戦略立案に時間を割けないという現状も少なくありません。

日本アイケンのスポーツハブが提供する施設コンサルプランでは、以下の支援を通じて強い組織への進化をサポートします。

  • 現場課題の分析とフロー設計:20年以上の現場経験を活かし、最適な運営フローを再構築することで、無駄なコストを削減し業務を効率化します。
  • 売上目標へのコミット:施設様と売上目標を共有し、定例ミーティングを通じて具体的なアクションプランを策定・実行します。
  • 新たな収益源の創出:既存のサービスに加え、専門ノウハウを活かした新規事業の提案や、地域企業との連携を通じたスポンサー獲得など、収益の多角化を支援します。

日本中に出会いと体験を。スポーツ施設を街の誇りに。

日本アイケンの理念は、日本中に出会いと体験をを届けることです。スポーツ施設は、まさにその出会いが生まれる最も重要な現場です。弊社のこれまでの実績を活かし、現場ファーストによる伴走支援こそが、日本アイケンの強みです。運営体制を見直したい、収益性を向上させたいというスポーツ施設オーナー様、ぜひ日本アイケンにご相談ください。

お問い合わせはこちらから
https://www.nihon-aiken.jp/contact