一般社団法人WSSA JAPAN(日本スポーツスタッキング協会)様が「スポーツハブ」と営業支援で提携しました
- 2025/12/08 更新

0.001秒に懸ける情熱を、もっと多くの人へ
合同会社日本アイケンの代表、小野晋一郎です。私は1983年生まれの42歳、社会人生活20年のキャリアを経て、現在はMCという活動を通して自分の人生を表現しています。これまでスポーツイベントの運営や施設管理に携わる中で、常に「現場をどう盛り上げるか」を考え続けてきました。
このたび、日本アイケンは一般社団法人WSSA JAPAN(日本スポーツスタッキング協会)様とパートナーシップを締結いたしました。年齢や体格を問わず、誰もが「世界」を目指せるスポーツスタッキングという競技の可能性に感銘を受け、スポーツハブの営業支援を通じて、その魅力をさらに広めるお手伝いをさせていただきます。
WSSA JAPANとは:スポーツスタッキングの普及を牽引する公式団体
WSSA JAPAN様は、12個のプラスチック製カップを決められた形に積み上げ、崩すまでのスピードを競う「スポーツスタッキング」の日本国内における普及と発展を目的として活動されている団体です。
スポーツスタッキングは、0.001秒を競う極限の集中力と、手指の巧緻性を養う競技として世界中で親しまれています。子供からシニアまでが同じ土俵で競い合える「ユニバーサルスポーツ」としての側面も持ち、教育現場や福祉施設など多方面から注目を集めています。
一般社団法人WSSA JAPAN 公式サイト
https://www.wssajapan.com/
スポーツハブが提供する、競技普及のための営業支援
素晴らしい競技を継続し、さらに発展させていくためには、強固な財源確保と効率的な運営体制が不可欠です。しかし、多くのスポーツ団体様が人材不足や収益の不安定さに悩まれているのが現状です。
日本アイケンの「スポーツハブ」は、現場を20年以上経験した知見を活かし、WSSA JAPAN様を以下の視点からバックアップします。
- スポンサー獲得の外部営業:20年のネットワークとノウハウを活かし、新規パートナー企業様へのアプローチを代行します。
- 競技の価値向上とPR:MCとしての発信力と広告代理業の知見を掛け合わせ、競技の認知拡大をサポートします。
- 運営効率化のコンサルティング:現場の課題を分析し、最適な運営フローを設計することで、主催者の皆様が競技普及の本業に集中できる環境を整えます。
日本中に「出会いと体験」を。スポーツ現場の力になる。
日本アイケンは「日本中に出会いと体験を」を理念に掲げています。代表である私がMCとして熱狂を伝え、スポーツハブが裏方として組織の土台を支える。この両輪で、スポーツスタッキングという素晴らしい競技を支える伴走者でありたいと考えています。
「新たな収益源を確保したい」「運営のリソースが足りない」という悩みを持つスポーツ団体の皆様、ぜひ日本アイケンへご相談ください。私たちが現場のプロとして、共に課題を解決し、未来を切り拓きます。
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