【番外編】小野家、国際交流に燃える!ゼインとソフィのホームステイ&川越観光レポート!
- 2026/03/30 更新

普段は仕事とスポーツの現場を駆け回っている弊社代表小野ですが、今回はちょっとプライベートな「番外編」をお届けします!
東京工学院テクノスカレッジのティーチングアシスタント、ゼインとソフィが我が家にやってきました。
前回もお伝えしましたが、玄関を開けたら、そこはもう『海外』でした(笑)。
学校の研修の一環とはいえ、我が家に外国人が宿泊するなんて、小野家にとっては一大イベント!
今回はそのホームステイの様子と、地元の川越観光のレポートをお届けします。
■小野家、一大イベント!玄関を開けたら海外でした
ゼインとソフィが家に来た瞬間、我が家のリビングは一気にグローバル空間へ変貌(笑)。
飛び交う英語、弾ける笑顔、そして底抜けのポジティブなエネルギー! この集合写真からも、その賑やかな様子が伝わるかと思います。
「これ、めちゃくちゃ美味しい!」と日本の家庭料理を豪快に食べてくれる姿を見て、「美味しいものに国境はないんだな」と改めて実感しました!

■地元の川越観光も!食べ歩きで日本の歴史と味を満喫
そして今回は、地元の川越観光も決行! 「小野のおすすめ川越案内」ということで、蔵造りの街並みを一緒に散策しました。
この写真は、川越のシンボル「時の鐘」の下にある「小江戸川越」の看板の前での一枚。
手に持っているのは、川越名物のさつまいもスイーツ「いも恋」です。
二人とも、日本の歴史ある街並みと、美味しい食べ歩きに大興奮! 「時の鐘」の音色を聞き、歴史を感じながら、お団子を頬張る。 日本の文化を五感で楽しんでもらえてないよりでした!
■「おもてなし」という名のインフラ構築
短い宿泊研修でしたが、一緒に食事をし、語り合い、地元の街を歩く中で、言葉の壁をひょいっと飛び越えた「真のコミュニティ(土台)」が築かれた気がします。
スポーツの現場も、家庭の食卓も、地元の観光も、本質は同じ。
「人と人が繋がり、笑顔になる場所」をデザインすること。
それをゼインとソフィに改めて教えてもらった、最高のホームステイ&川越観光でした!
次は学校で会おう! ゼイン、ソフィ、楽しい時間をありがとう! 小野家はいつでも君たちのホームです。
さあ、リフレッシュした後は学校での授業も全力投球!
国境を越えた「繋がり」を武器に、これからも面白いことを仕掛けていきます!